士業ツール連携マトリクス

マトリクス / EC / Amazonビジネス

Amazonビジネスは、どの会計ソフトに対応しているか

EC | 提供元:フリー株式会社

確認日 2026-10-11|freee・マネーフォワード・弥生の公開一覧を取得し、掲載の有無で判定(連携できることの保証ではありません)

提供元の説明 freeeアプリストアより抜粋

「Amazonビジネスとfreee会計を自動連携 法人・個人事業主向けのAmazonビジネスアカウントを同期すると、以下を行うことができます。」

freee ○

freeeアプリストアに掲載があります。

連携方式(APIかCSVか)はfreeeの一覧に記載がありません。

掲載名:Amazonビジネス

同期対応口座一覧にも掲載(明細を自動で取り込める先):Amazonビジネス(2026-10-11 時点・その後は確かめていません)

掲載ページを見る

マネーフォワード ○明細

連携可能なサービスの一覧に掲載があります。売上や入出金の明細を、マネーフォワードへ自動で取り込める先としての掲載です。

連携サービス(アプリの一覧)には載っていません。掲載名:Amazonビジネス

連携可能なサービスの一覧を見る

弥生 ○明細

YAYOI SMART CONNECT 対応サービスに掲載があります。売上や入出金の明細を、弥生へ自動で取り込める先としての掲載です。

弥生認定連動製品(アプリの一覧)には載っていません。掲載名:Amazonビジネス

YAYOI SMART CONNECT 対応サービスを見る

Amazonビジネス と会計ソフトの連携の中身

提供元と会計ソフト各社の公式の案内に書かれていることだけを、出典つきでまとめています。

freee

freeeの中で、Amazonビジネス が使う権限

権限4件のうち、freeeのデータに書き込める権限(追加・変更・削除のどれか)が2件あります。

出典:freeeアプリストア「Amazonビジネス」の「連携アプリに付与されるアクセス権」(確認日 2026-10-15)

提供元の方へ:記述の訂正・追記はこちら(無料)

Amazonビジネス は、3社すべての一覧に載っている数少ない製品です

309製品のうち 9件しかありません。顧問先の会計ソフトが割れていても、これ1本で足ります。

会計ソフト各社の一覧は「このツールは当社に対応しているか」に答えます。 この表が答えるのは「顧問先◯社のうち、何社をまかなえるか」です。

顧問先の社数を入れて、まかなえる順に見る 会計ソフトを乗り換える場合

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