士業ツール連携マトリクス

マトリクス記帳・証憑 / DX Suite

DX Suite は、どの会計ソフトに対応しているか

記帳・証憑 | 提供元:AI inside 株式会社

AI-OCR 「DX Suite」を使って、請求書データを会計freeeへ自動登録 DX Suite とは? 「DX Suite」は、AI inside 株式会社 独自開発の“文字認識AI”を搭載したAI-OCRサービスです。 従来のOCRでは読み取りが困難とされた手書き文字を高精度で読み取り、これまで人が手で入力を行っていたデータ化業務を自動化することができます。 AIが自動で項目を抽出し、読み取るため、もう請求書のフォーマットの違いに悩む必要はありません。手書き、PDF、活字、FAX、写真で撮ったあらゆる請求書を、高精度でデータ化できます。 DX Suite × 会計freee 連携について 紙やPDFで届いた請求書や領収書を、AI-OCRで読み取って会計freeeの取引に自動登録します。 会計freee上から直接スキャンデータをインポートできます。 請求書番号、請求合計金額、請求元会…

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freee

freeeアプリストアに掲載があります。

連携アプリ「DX Suite × 会計freee連携」の利用社数:100以上社。
※この製品そのものの利用者数ではありません。

連携方式(APIかCSVか)はfreeeの一覧に記載がありません。

掲載名:DX Suite × 会計freee連携

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マネーフォワード ×

連携サービスに掲載がありません。個別開発や中間サービスで繋がる可能性は残ります。

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弥生

弥生は業務アプリの公開一覧を出していないため、掲載の有無を判定できません。 「連携していない」という意味ではありません。

弥生の連携について

一覧での掲載名

会計ソフト側の一覧では、製品名そのままではなく連携アプリの名前で載っていることがあります。 この表では同じ製品として1行にまとめています。

突き合わせ方:freee=製品名に直して一致

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