ラクローは勤怠管理の大前提であった「打刻」をなくし、PCログ等の客観的な記録に基づいて労働時間を自動的に記録します。 厚生労働省が確認した適法性に加え、打刻や打刻修正の手間を大幅に削減できる効果があり、法令順守と効率化の両面で働き方改革を後押しします。 ■ラクローの勤怠管理フロー ①PCログ等の客観的な記録を収集して労働時間を自動算出 ②従業員や管理者は、自動算出された労働時間と可視化されたログを確認 ③実態と異なる点はコメントをつけて修正して確定 ラクローについて詳しい説明はこちら ■ラクロー × freee 人事労務 の連携でできること① ラクローで記録している従業員の勤怠・労働時間情報を手作業による転記や、データファイルのエクスポート・インポートなしにfreee 人事労務 に連携することができるようになります。結果、勤怠管理から給与計算までをシームレスに繋ぐことができま…
freeeアプリストアに掲載があります。
連携アプリ「【打刻レス】勤怠管理サービスラクロー x freee人事労務」の利用社数:100以上社。
※この製品そのものの利用者数ではありません。
連携方式(APIかCSVか)はfreeeの一覧に記載がありません。
掲載名:【打刻レス】勤怠管理サービスラクロー x freee人事労務
会計ソフト側の一覧では、製品名そのままではなく連携アプリの名前で載っていることがあります。 この表では同じ製品として1行にまとめています。
突き合わせ方:freee=別のキーで一致 / マネーフォワード=そのまま一致